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商工会では、いわゆるトランプ関税を受けて、会員の皆様から複数のお問い合わせをいただいております。 そこで、緊急の企画として、5月8日(木)にトランプ関税の最新の動向とその削減策についてKPMG様よりお話しいただくセミナー・ウェビナーを開催することとなりました。 セミナーの模様はオンラインでも配信しますので、会場まで来られないという方につきましてはオンラインでの参加をご検討ください。多数の参加をお待ちしております。
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本セミナーでは、米国の通商政策に関する最新の動向に加え、USMCAの活用、関税評価額の見直し、FTZ、関税還付制度、ファーストセールなどの関税削減策を日本語で具体的に解説します。 相互関税発動以降、日系企業の皆さまから多くのお問い合わせを頂いており、皆さまが関心を寄せている課題や疑問点についても取り上げて参ります。日系企業の皆さまにとって実践的かつ価値のある情報を提供することを目指しておりますので、ぜひご参加ください。
日 程:5月8日(木)
時 間: 14:00-15:00 セミナー・ウェビナー 15:00-16:00 質疑応答・ネットワーキング
会 場: Palisades D棟 会議室 またはZOOM Building D, Suite 180, 5909 Peachtree Dunwoody Road, Atlanta GA 30328
※ウェビナーで参加を希望する場合は申し込みフォームにチェックを入れてください。
※申し込み時に質問事項がありましたらご記入ください。
参加費: JCCG会員:無料 非会員:$20
登壇者:
KPMG LLP Managing Director 岩城 成紀
KPMG LLPアトランタ事務所の税務部門で、関税、移転価格、恒久的施設(PE)、付加価値税/売上税、源泉税などの北米サプライチェーンに関連する様々な税務論点について対応しています。近年、日系多国籍企業のサプライチェーンは複雑化しているため、サプライチェーン全体を俯瞰した上で、税務リスク・コストの最適化を目指したプランニングを提供しています。さらに、日本、アメリカ、メキシコ、カナダ、欧州のKPMGグローバルネットワークも活用し、多面的な問題解決を支援しています。
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